大杉谷、大台ヶ原登山口近くにある落差30mの六十尋滝です。
紅葉に囲まれているので、あと1週間くらいしたら見ごろでしょうか。
この日は水量がとても多かったです。



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小さな不動尊のところにある清滝です。
先週の台風の影響でかなり水量が多いですね。



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温暖な紀北町にも氷爆の見れるところがあります。
林道を30分走りそこから200メートルほど徒歩で谷まで下りると、清五郎第三の滝が現れます。


今回は暖かい日が続いたので、2、3割凍っている状態です。

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滝壺はしっかり凍ってました。
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こちらは少し下流にある第二の滝です。こちらはよく凍っていました。
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奈良県吉野郡川上村の御船の滝です。
2月に入ってから暖かかったので氷爆は期待できませんでしたが、3日前に冷え込んだおかげで凍っていました。


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天気がよくなって日が当たり始めるとどんどん溶けだしてきました。

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清五郎滝、ラストは第三の滝の下流にある第二の滝です。
ここもすごく凍っていて、流れ落ちた水が固まり山のようになっていました。

普段風景写真を撮るときは意図的に人が入らないような撮り方をしていますが、今回はめずらしく人を入れてみました。滝の大きさと比較するためです。


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清五郎第三の滝の上流に、第四の滝がありますが、ここはあまり行った人がいないようです。
かなり険しい道だったので三脚は持たず行きました。第四の滝は規模は小さいですが、うまくまとまっている感じでとても撮影しがいがありました。
持っていったおもちゃのミニ三脚が役に立ち、スローシャッターで撮影することができました。



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年中雪の降らない町、ここ紀北町にも唯一氷爆がみれる場所があります。
冬の一時期だけなんですが、今年は1月に入ってから低温が続いたため滝がかなり凍りました。

紀北町海山区の銚子川河口から上流に向かって林道を40分ほど走り、さらに徒歩で30分くらい、谷に向かって下りて行きます。そして河原を歩いたその先には、巨大な氷爆がみえてきました。
うっすらと青く輝く氷はとても神秘的でした。


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三重県熊野市の隣り、紀宝町の「牛の背」に行く途中迷った山中で出会った滝です。
とても小さな滝でしたが、水の色がグリーンでとても澄んでいました。


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場所はこのあたり?だいたいですいません。


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